人を殺した奴は死刑!光市母子殺害事件 その考えは一生変わらない 法律家ってえのは、殺意があった、無かったがどうのこうの言っているが 加害者も18歳になって、何処まで肉体を痛めつければ 死んでしまう事ぐらいは分かってるわけで その事について殺意があった無かったを論議する方がおかしい そんな事に疑問をを持った弁護士で知ってるのは、現橋元市長くらい 橋元氏は当時TV番組で「そんな弁護士は弁護士会に電話をしてやめさしたら良い」 そんな発言をしたら、そちら側の弁護士に訴えられた 昨年私はガソリンスタンドからいきなり出てきた車にぶつけられた 相手の保険会社の人がすぐ来て、「貴方の方にも過失がある」と言う 私はぶち切れて、過去の事故例をまくし立てた 高速道路の橋から自殺者が落ちてきてその人をひいた件 高速道路で前を走っていたバスの窓から人が落ちてきてその人をひいた件などなど ひいた車に過失があるという そんな人を誰がよけれるというのか? F1ドライバー、警察で一番運転のうまい警官だったらよけれるというのか! 避けれるわけないだろう! そんな事にまで過失があるというのは、どう考えても法律と言うのはおかしい そんな事を思うのは私だけ無いと思うが・・・ 私は被害者の夫、本村氏を見るたびに 法律の矛盾なのかそれが正しいのか考えてしまうが 人を殺した奴は死刑になれば、心が休まる人がいる この先、余分な事にエネルギーを費やさなくてもいい人がいる この世は加害者に温かく、被害者に冷たい そんなものが法律であるなら、それが人間が考え出した法則なら 理解する事は、できません! http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201201240051.html
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